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神戸を歩く [旅行]

週末、神戸へ行きました。

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主な目的はサッカー観戦でしたが、

いい機会なので、
神戸のベタな観光地を回ることにしました。

東京人の神戸観光備忘録です。

続きを読む?長いよ


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オリジナルで聴かせてくれ! [雑感]

先日、itunesで懐かしい曲を見つけました。

オリジナルキャストの「天使の兵隊」

一発屋の洋楽ヒット曲ばかり集めたアルバムに収録されていました。
オリジナルキャストは、日本では「ミスター・マンデー」がヒットしましたが、私は、「天使の兵隊」の方が好き。
お小遣いでシングル盤を購入した思い出の一曲です。

早速ダウンロードしました。

ところが・・・・

あれ?

これって昔聴いた「天使の兵隊」と違うじゃん!

確かにバック演奏は昔のレコードを忠実に再現していますが、
肝心の歌唱。ボーカルのディキシー・リー・イネスの歌い方が違うのです。

オリジナルキャストなのにオリジナルじゃないぞ!

しかも、私の嫌いなディナーショー唱法(※)です。

(※)ディナーショー唱法とは
   たとえば由紀さおりの「夜明けのバラード」なら
   「♪あーいしあうー せーかいにー」を
   「♪あ~いし・・・・あぁうぅ せえかい・・・いに~」
   といった感じで、歌詞を溜めたりしてずらす歌い方をいう。
   海外アーティストがホテルのディナーショーでする
歌い方
   とのイメージから筆者が勝手にそう呼んでいる。

i tunesで売っている洋楽は、再録された音源が多いようです。

アソシエーションの「Never My Love」も再録だったし、
ウィルマ・ゴイクの「花のささやき」もそう。
購入してからガッカリということもあるので注意が必要です。

古い歌はオリジナルで再現してほしいですね。

自分の過去の下手な歌の再現は恥ずかしいし、
歌唱力の成長した今の自分を見てほしいという
歌い手側の気持ちもわからないでもありません。

しかし、私は世に問いたい!

歌唱力抜群の浅田美代子の赤い風船を聴きたいですか?

あの頼りない歌唱力も彼女の魅力の一つですよね。
幸い、彼女がDIVA化する心配はなさそうですが・・・。

私は、オリジナル音源と歌い方を変えることは
その歌が好きな人の文化やアイデンティティを
否定する行為に近いと思っているのです。大袈裟?

この種の話でいつも思い出すのが、
アニメ 「魔法使いサリー」。

「魔法使いサリー」 原作は 横山光輝。
そう、わずか二つのレバーで鉄人を縦横無尽に操ってしまう
正太郎君という超能力者が出てくるアニメの原作者でもあります。
魔法使いサリーでは、
サリーのお父さんとよしこちゃんのお父さんの声が同じなんですよねぇ~。

ま、そんなことはどうでもいいのですが・・・・

初代の「魔法使いサリー」の放送は1966年だそうです。
男の子も見る超人気アニメだったので、
今のオジン、オバンのほとんどが
サリーちゃんのテーマソング を知っているのではないかと思います。

♪マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン
♪マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン

初回放送から20年経った1989年、
このアニメがリメークされました。
当時、私は幼稚園児の娘と一緒に初回放送を見ていました。

オープニングが始まりました。

♪マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン
♪マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン

歌唱スリーグレイセスではありませんでしたが、
昔の「魔法使いサリー」と同じ曲です。

♪魔法の国からやってきたちょっとチャームな女の子

当然、お父さんも歌詞を知っているので、
上機嫌で一緒に歌っていたわけです。、

しかし、事件は歌の最後に起きました。

歌の最後は、サリーちゃんに呼び掛けるセリフがあります。
当然、リメーク版でもあります。

ところが

サリーサリーサリーちゃぁ~ん

あれ?溜めがない!

サリーサリー  ん サリーちゃぁ~ん   

で準備していた私はタイミングが合わず、
ずっこけてしまいました。

最後の呼びかけるところがポイントなのに、
ここを変えられては、身も蓋もありません。
中途半端にいじくるなと言いたくなりました。

過去に人気のあった歌をリメークするときは、
完全にコピーするか、全然別物にするか。
どちらかにしてほしいものです。


ま、大勢に影響のない話ではありますが・・・・


「魔法使いサリー」オリジナルバージョン
http://www.youtube.com/watch?v=fSB9t1_xCag

溜めのないリメーク版
http://www.youtube.com/watch?v=6R5GL5Uejow

(おまけ)
フランス語版 
http://www.youtube.com/watch?v=XEe7LNWwVcg


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浅草part2 (凌雲閣~六区 そして東京スカイツリー ) [タイムスリップ]

タイムスリップ定点比較シリーズ。
100年前の写真が撮影された場所を訪ねています。

下の写真は浅草「凌雲閣」、
通称「十二階」と呼ばれた明治時代の高層ビルです。

凌雲閣は1890年(明治23年)に開業し、
明治から大正、関東大震災で倒壊するまで、
浅草のシンボル的存在でした。

池越しの凌雲閣の写真は
明治、大正の絵ハガキなどにもよく使われていますね。
 
2010082042.jpg


では、
この写真が撮影された現在の場所へ・・・・

おそらくこの辺りだと思います。
現在、池はありません。

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凌雲閣が建っていた場所は、パチンコ屋になっています。

2010082012.jpg

ここに凌雲閣が建っていたとう証拠として、
店の前に小さな記念碑が置かれています。


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凌雲閣は明治23年(1890年)開業、
高さは52mでした。

江戸の町が一望できる名所愛宕山の標高が25.7mだから、
当時は驚異的な高さに見えたでしょうね。

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凌雲閣のあった場所の東は今も人気の遊園地、花やしきです。
その南には、瓢箪池と呼あばれる大きな池がありました。

瓢箪池は浅草寺の裏手の田んぼを掘って作った人工の池で、
長い間江戸っ子に親しまれていました。
しかし、第二次大戦後は不法占拠者が集まるなど池の周辺の環境が悪化。

昭和25年、東京都から浅草寺に土地が返還されると、
空襲で焼失した本堂再建の資金を捻出するため、
池は埋め立てられ、翌年姿を消してしまいました。

今考えれば、もったいない話ですよね。

私は池の消滅後しか知りませんが、
このあたりはストリップ劇場などが並ぶ
風紀の悪い場所というイメージをもっていました。

池の北側は馬券売り場になっていますが、
現在も人通りが多い場所ではありません。

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池の西岸にあたる一帯には、
現在も映画館が並んでいます。

ポルノ映画のポスターが、明治時代とは違う、
戦後の退廃的な浅草を思い起こさせてくれます。

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通りは南へ歩くと「六区」の中心へとつながります。

さて下の写真の場所はどこでしょうか?
凄い人出ですね。
解説には、「六区活動写真館前の景なり」とあります。

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ということは、ここかな?

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「活動写真館」は、おそらく日本初の映画専門劇場
「電気館」のことだと思います。
(もし、間違っていたらご指摘ください)

上の写真は現在の六区のメインストリートを北向きに観た景色です。
右のグレーのビルが、「電気館」のあった場所に建つ電気館ビルです。

古写真にはたくさんののぼりが見えますが、
左の小屋ののぼりには
「清国革命」「不如婦」という文字が見えます。、

勇ましい題名から、「電気館」ではなく、
後からできた「帝国館」かもしれませんね。

もしそうならば、逆向きの撮影、
南を向くとこういう景色になります。

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かつてこの通りには人があふれ
まともに歩けない状態だったと聴きます。

今は自転車だらけですね。
昭和になり、さびしい六区になってしまいましたが、

当時の活気を唯一感じさせてくれるのが浅草演芸場です。

子供の頃、父親に連れられてよく落語を聴きに来ました。
場所がフランス座というストリップ劇場の下にあり、
出入りするとき見える壁のピンクのポスターが子供には刺激的でした。

フランス座は現在、「東洋館」という演芸場になっています。

ここにはテレビでほとんど見かけない
新旧芸人が大勢出演しています。
玉石混交で、笑えない若手芸人もいるかと思えば、
プッチャリンのような味のあるベテラン芸人も出演しています。

余談ですが、写真にある
ふじきイェイ!イェイ!の、「アースウィンド&ファイアー」のモノマネは
お年寄りにはちょっと無理があると思います。

私はいいけど。

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浅草演芸場のちょうど正面から、
東西に走るロック通りの街灯には、
浅草で活躍した芸人さんの肖像が飾られています。

「予約済」はご存じビートたけし用。

ちなみに、その裏には大宮デン助の写真が飾られています。
正面奥が浅草演芸場、左のグレーのビルが電気館ビルです。

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六区通りを、芸人の看板を見上げながら東へ歩くと、

橋達也の写真背後に
建設中の東京スカイツリーがニョキッ!と現れます。

橋さんといえば、かつてはストレートコンビで、
コントをしていましたね。
何となくラッキー7のポール牧師匠と
キャラが被っていたような記憶があります。
今も浅草でご活躍です。

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下左は東洋館の男子トイレで用を足しているときに
窓の外に見えたスカイツリーです。

これからは、この新しい景色が
駆け出しの芸人たちに
特別な感慨を与えることになるのかもしれませんね。

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北の凌雲閣が倒壊して87年、
東京スカイツリーは、浅草の新しい景色を作りつつあるようです。

最後は吾妻橋から観たスカイツリー。

100年前、橋から対岸のビール工場を撮影した写真師が
もし現代にタイムスリップしてきたら
この景色を観て、何を思うのでしょうか。

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浅草part1 (仲見世~浅草寺) [タイムスリップ]

明治45年に発行された「東京名勝図絵」
そこに掲載されている写真が撮られた場所へ行く
タイムスリップ定点比較シリーズ。

今回は浅草です。2010082021.jpg

江戸時代から栄えている繁華街、
浅草は奥が深く、私のような中途半端な東京人が知ったかするような場所ではありません。
写真掲載の都合上、それっぽい記事になりますがご容赦ください。

私が子供の頃、浅草といえば衰退している街という印象がありました。

しかし、最近は勢いを感じますね。
雷門の前にいる観光用の人力車の数が
以前より増えているのは、景気がいいとみるべきなのかな?

とにかく人が多いです。
仲見世通りの休日は、昔を懐かしむ中高年や
外国旅行者があふれています。

さて、その仲見世通りの明治時代はこんなでした。

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こちらは2010年8月

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浅草寺を中心とする浅草公園は、明治6年2月
寺の境内を一区から七区に区画されて設けられました。

一区は本堂、仲見世は二区に位置していました。

上記の古写真の解説には次のように記されています。

二区には仲見世あり即ち雷門址より仁王門に至るまで七十余間の間の称にして両側には煉瓦造りの商店街を並べて店を開く金龍山浅草寺餅、紅梅焼、七味唐辛、雷おこし等名物と称せられる・・・

雷門址とあるように、
雷門は火事で焼失してしまい、
明治時代には存在していませんでした。

土産物は、現在では人形焼きが有名です。

雷おこしは今でも名物です。
お餅も売っていますね、紅梅焼って知ってますか。
紅梅焼は甘い堅焼きのおせんべい(⇒ 紅梅焼 )ですが、
これが「紅梅焼」と言う名前とは知りませんでした。
当時は名物だったんですね。

仲見世の途中にある伝法院。

以前ブラタモリで紹介していましたが、
池を中心とした立派な回遊式庭園があります。
一般公開していませんが、公開したら間違いなく荒れると思うので正解。

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さて、仲見世の商店街を抜けると宝蔵門が現れます。

明治時代は「仁王門」と呼んでいたようです。。

かつて着物の日本人が何百万とくぐった門の周りを
今は中国語が飛びかっています。

2010082043.jpg

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次は宝蔵門の東にある五重塔。

100年前の撮影場所に立とうとしたら、
宝蔵門との位置関係が微妙に変わっていて、
定点比較ができませんでした。

下左の写真は、1648年、徳川家光によって再建されてから
250年以上経っている明治時代の五重塔。
この塔は、関東大震災での倒壊をまぬがれたものの、
昭和20年の東京大空襲で消失してしまいました。

現在の五重塔は昭和48年に再建されたものです。
前の塔と同じ場所に建てられてはいないんですね。

2010082044.jpg 2010082005.jpg

次は宝蔵門をくぐり、奥にある浅草寺の本堂。

こちらも五重塔同様、空襲で焼失、
昭和33年に再建されたものです。

アメリカ人らしき観光客も多く見かけますが、
嬉しそうに記念撮影している姿を観ていると
お前らが一回焼いてんだよぉ!
と耳打ちしたくなります。

いわゆる浅草の観音様、
当時は「観音堂」という呼び名がポピュラーだったようです。

さて、下の写真。
これは宝蔵門に登って撮影したんでしょうね。

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さすがに同じ場所に立つのは無理なので
地上からパチリ。2010082007.jpg

神社仏閣は、昔のままの姿の場所が多いので
タイムスリップを味わうにはうってつけ乃場所です。
浅草寺もそんな場所の一つ。

しかし、そんな浅草の景色も

日々変わっているようで・・・
                                         (つづく)
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野球中継がずれる [雑感]

先月からiphone4にはまっています。

無料有料いろいろアプリをダウンロードしては
日々指先ですりすりしています。

アプリの中にネットで民放ラジオが聴ける「Radiko」もありまして、
おかげでいつでもラジオで聴けるので
重宝しているわけですが、、、

昨日のことです。

西武対ソフトバンクの試合を観に西武ドームへ行きました。
猛暑の中、接戦の面白い試合になりまして、
ソフトバンクが1点リードで9回裏、
西武1アウト三塁でバッターは中島
緊迫した場面が訪れました

この場面で、
ラジオでどう中継しているか聴きたくなり、
そうそう「Radiko」があるじゃん、
ということで、急いで文化放送のライオンズナイターにアクセスしました。

すると・・・・
ん、ラジオで全然別の試合の中継をしている?
あれ?
これ、ライオンズナイターだよなぁ

よく聴いていると、
球場で観ている画から、
約30秒遅れての放送でした。

なんだこれ、使えないじゃないか!!

昔、
テレビの音を消し
ラジオを聴きながら野球中継を観たりしませんでした?

球場でラジオを聴きながら野球観戦している人を
見かけませんでした?

ワンセグも4秒ずれるし、
技術的な部分はある程度仕方ないにしても

なぜ30秒もずれた中継になるのでしょうか?

スポーツ観戦は同時性があるからこそ感動が大きくなる

という面も重要だと思うんですよねぇ。


最近、スポーツ中継に関しては
便利になるどころか劣化しているような気がします。

そんなことを考えていた今日8月18日、
プロ野球が6試合、
サッカーはJリーグが5試合
開催されていましたが、

東京のテレビは
地上波でのスポーツ中継はなし。
観ることができたのは
BS1のJ1川崎フロンターレ対名古屋フランパス戦のみでした。

巨人戦はG+でも放送がなかったので、
東京の巨人ファンは完全な難民状態。
巨人ファンではありませんが、
古めの日本人には考えられない話ですね。

そんなこんなで
スポーツ観戦好きにとって

最近は、ラジオもテレビもなんだかなぁ~ 
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VOICE [音楽]

8月11日リリースのPerfumeの新曲
「VOICE」を聴きました。

今回の音も懐かしさを感じますね。

イントロが始まってすぐ
Steve WinwoodやPhil Collinsが
狂い咲きしていた80年代を思い出しました。

VOICE(通常盤) アジアンテイストなメロディーと
暑い暑いと手で仰ぐ振りは
猛暑の夏にピッタリですな。

歌もPVも期待を裏切らない
楽しい作品に仕上がっていると思います。

Perfumeは今年で結成10周年、
秋には東京ドームでのライブが予定されています。

アイドルとしては旬と言えなくなってきましたが、
アーティストとしては
逆にコアなファンが増えているように感じます。

2010年は、
いよいよビッグネームになった彼女たちの
サクセスストーリーが第3部に突入!

そんな感じでしょうか?
この先、物語がどう展開するか
お父目線で見守りたいと思います。


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汗;;; [音楽]

毎日暑いですねぇ。

清涼飲料水がバカ売れで
メーカーはこの夏空前の売り上げになっているとか。

テレビをつけると、
水分補給をしろ、水分だけじゃ足りないから
塩分も補給もしないと熱中症でぶったおれるぞ
と連日脅かされるものだから

スポーツドリンクがぶ飲みの日々が続いています。

一種類だと飽きるので、
DAKARA、アクエリアス、ポカリスウェット、ゲータレード、アミノサプリ、スピードアスリート・・・

いろいろ飲んでいると
だんだん、違いがわかるようになってきますね。
クスリ臭いとか、味が濃いとか。

何の役にも立たないけど
利き酒ならぬ、利きスポドリの技でもを身につけようか、
な~んて思っちゃったりなんかしてぇ。(広川太一郎風)

テンションがおかしい?
そう、暑さで脳みそやられてますよ。

しかし、問題は水分補給よりも、
身体から噴き出す”汗”です。

私、すごい汗っかきなんですよ。
それも、おでこから汗が出るという
大山加奈ちゃん型。

ハンドタオルは必携。
これがないと、
火をつけたろうそくのように汗だらだら状態なります。

しかし、まだ猛暑が続きそうですね。
このブログに迷いこんでいる方々も、
身体には気をつけてください。

というわけで、今回のテーマは”汗”
無理やりですけど・・・。

”汗”にまつわる歌を思い出してみましょう。

asei.jpg

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